
企業の存続と繁栄にとって、情報システムは不可欠な存在です。しかし、業務の拡大によってシステムが複雑化し、運用管理コストが増大してしまうといった悩みを抱えている企業も多いようです。エー・アンド・アイ システムでは、インフラの構築から、セキュリティや災害対策、仮想化によるサーバーの統合まで、長年培ってきたノウハウで、お客様に最適なインフラ・ソリューションをご提供します。
Webシステムは開発だけでなく、稼働中システムのセキュリティ監視など、保守や運用面も重要な要素です。エー・アンド・アイ システムでは、要件定義や稼働テストといった開発フェーズから、自社データセンターでのハウジング、セキュリティ監視センター(JSOC)によるセキュリティ監視などの運用フェーズに至るまで、一括したWebインフラ環境をご提供します。
開発から運用までワンストップでサービスをご提供
極小規模から大規模なWebシステムまで柔軟に対応

災害対策を行うにあたっては、具体的な対策の前に、脅威のレベルを定義することや、システムごとに対策のレベルを設定する必要があります。小規模なデータのバックアップ/リカバリーから、災害発生時の待機系システムへの切り替えまで、お客様のご要望のレベルに応じて適切なソリューションをご提供します。
エー・アンド・アイ システムの災害対策実施プロセス
基幹系システムの災害対策例1
基幹系システムの災害対策例2